眠れない夜のララバイ 

誰もが自分を愛し、他者とも上手くいき、楽しく暮らすことを目指すブログです

神秘と生きる

時空を超えた旅

父は今でこそ元気で長生きしていますが、十数年前は病のステージや検査値からは、厳しい予後が懸念(けねん)されていました。

母親というものは

十数年前の冬のことです。 遠方に住んでいる父が、1週間ほど我が家に滞在したことがありました。

「無意識」は口に出した言葉を実現しようとする

日々、私たちが何気なく口に出しているたくさんの言葉。 自分の言葉を誰よりも多く聞いているのは、自分自身です。

幼なじみからの贈り物

先日、小学校からの幼なじみと会ったことをかきましたが(2019.11.03「幼なじみはひと味ちがう」)その後、彼女から素敵な贈り物が届いたので、それを書きます。

心の中に聖域をつくる

「心の中に聖域をつくる」とは、心の中に安らげる場所をつくって、そこで安らぐことです。 どうやってつくったらいいのか。 注意することは? についてお話していきます。