眠れない夜のララバイ 

誰もが自分を愛し、他者とも上手くいき、楽しく暮らすことを目指す、お婆さんのブログです

他者とスムーズに楽しく

幼なじみはひと味違う

先日、幼なじみの友と2年ぶりに会いました。彼女とは小学生からの友達で、私にとって一番古くからの友です。 小学生のころ、ふたりで夢中になったのは画用紙にクレパスで描く、紙芝居作りでした。

助けを求めたホームレスの人を断った対応について思う

3日前、台風19号が猛威をふるい、甚大な被害をもたらしました。 台風当日も、ニュースでは人命を守ることを一番に考えて、早めに避難するようにと繰り返し呼びかけていました。 ところが、自主避難所に身を寄せようとしたホームレスの人たちの利用を断って…

境界線を「越えない」「越えさせない」で心地よい関係を

誰にでも心理的な境界線があり、それを越えて自分の領域に立ち入られると苦痛を感じるし、トラブルになったりします。 その境界線とは、自分と他者との間にある見えない境目(さかいめ)です。 他者? 他人じゃなくて? と思われたかもしれません。

自分を表現して暮らす・・楽しい暮らし

私事ですが、夫について書きます。 私たちは夫婦喧嘩をたくさんしてきましたが、いまは仲良く穏やかな気持ちで暮らしています。 ただ、私には一つ不満がありました。

3つの働く意味

働くことには3つの意味があると学んだのは、働きながら学んでいた時の、ある授業においてでした。 黒板に書かれた問い。 「人は何のために働くのか」 そこに居た学生は誰もが、一つしか答えられなかったと記憶しています。

話し方を変えるとうまくいく

そんなつもりはないのに、人と話すと嫌な雰囲気になってしまう。 話したいことがきちんと相手に伝わらない。 話していると、相手も自分もイライラしてしまう。 そんな悩みはありませんか。それ、話し方の問題かもしれません。

大切な人を守る・・戦争に巻き込まれないために

茨木のり子さんの詩です。 大切な人を守りたい。 守るにはどうすればよいのでしょう。